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コードレス掃除機を比較
メーカー公表値をもとに運転時間・集じん方式・自動ゴミ収集などを比較できるコードレス掃除機カテゴリ。
注目モデル

ダイソン
ダイソン V12 Detect Slim Absolute
¥69,900
- ・ピエゾセンサーがゴミの量・サイズを検知しLCD画面にリアルタイム表示
- ・Root Cycloneテクノロジーによるサイクロン式集じんで紙パック不要
- ・運転時間最長60分(エコモード、ツール未使用時)

マキタ
マキタ CL200FDSHW
¥33,550
- ・サイクロン一体式でフィルターの目詰まりを抑え吸引力の低下を防ぐ
- ・10.8Vクラスながら吸込仕事率45Wの高出力ブラシレスモーター搭載
- ・本体質量0.81kgの軽量設計

Shark
Shark WV321JWH EVOPOWER EX
- ・ブーストモードは従来モデル比2倍の吸引力
- ・フローリング用延長ノズル付属でスティック掃除機としても使用可能
- ・LEDライトで暗い場所のごみを可視化

東芝
東芝 VC-CLZ74DS
¥74,800
- ・ダストステーション搭載で自動ゴミ収集に対応
- ・「ゴミ残しまセンサーplus」でゴミ検知、3灯LEDのピカッとライトplusで足元を照らす
- ・自走式の「すみまでヘッド」と吸い拭き2WAYワイパーに対応

ツインバード
ツインバード TC-E264B
¥29,800
- ・紙パック式で衛生的、紙パック13枚(約1年分)付属
- ・ゴミセンサーがゴミを感知すると自動でパワーアップ
- ・自走式パワーブラシ+ボールキャスターで取り回しやすい
気になる2商品を比較する
好きな組み合わせを選んで、その場で違いを確認できます。
選び方ガイド
コードレス掃除機の自動ゴミ収集ドックは必要?違いと向いている人
コードレス掃除機の自動ゴミ収集ドックについて、できること、非対応モデルとの違い、向いている使い方を公式情報をもとに整理します。
コードレス掃除機、紙パック式とサイクロン式はどちらがいい?
コードレス掃除機の集じん方式(紙パック式・サイクロン式)の違いと、それぞれのメリット・注意点を公式情報をもとに整理します。
コードレス掃除機の選び方|確認すべきポイント
コードレス掃除機を選ぶ前に確認したい、運転時間、集じん方式、自動ゴミ収集ドック、重量などのポイントを公式情報ベースで整理します。
コードレス掃除機の連続運転時間の目安は?充電時間もあわせて確認
コードレス掃除機の連続運転時間・充電時間の目安と、部屋の広さに合わせた選び方を公式情報をもとに整理します。
コードレス掃除機の吸引力は比較できる?公表値の実情
コードレス掃除機の吸引力(吸込仕事率)について、メーカー各社の公表状況を掲載モデルの公式スペックで確認し、数値で比べにくい場合に代わりに確認したい項目を整理します。
よくある質問
コードレス掃除機は吸引力が弱いですか?
吸引力の絶対値(W表記)を公式に公表していないメーカー・モデルも多く、その場合は比較表で「非公開」と表示されます。運転時間や集じん方式など、公式に確認できる項目をあわせてご確認ください。
自動ゴミ収集ドックは必要ですか?
ゴミ捨ての頻度を減らしたい場合に便利な機能です。対応モデルは価格が上がりやすい傾向があります。対応の有無は比較表でご確認いただけます。
紙パック式とサイクロン式はどちらがよいですか?
紙パック式はゴミ捨て時にホコリが舞いにくく、サイクロン式は消耗品コストを抑えやすい傾向があります。どちらもメンテナンスの手間に関わるため、比較表で集じん方式をご確認ください。


